株式会社トリプル・アイは、東京大学生産技術研究所酒井教授の発明考案したユニークな視点の計測技術&付随技術を、大胆なスピードかつ緻密な検証をもとに製品化を行っています。

市場に存在する問題点に対して、日本発・世界初のソリューションを世に送り出し産業に貢献します。

​密閉で流動曲線を取得できるレオメータ・粘度計や、電場ピックアップシステム、微小液滴射出及び観察システムを取り扱っています。

遠隔・非接触で粘性解析  レオボックス
RBP
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RBP + 温調
RBP + 温調

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RBP
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ピコリットルオーダーの微小液滴モニタリング
​ピコリットルアナライザー
droplet
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PLA
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新着情報
2022年 2月 
ピコリットルアナライザーのオンデマンドアプリケーション技術が特許登録されました

2021年12月 
2021年12月28日~2022年1月4日 休業とさせていただきます。

2020年11月

研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)産学共同の令和2年度募集において、
『遠隔電磁駆動(EMS)方式によるベンチトップを超えた粘弾性計測の展開』が採択されました。
​先端計測・機器開発プログラムでの採択を経て製品としての展開を加速させてまいります。
 
遠隔・非接触のEMSをベースに高精度測定、インライン測定、自動化、多検体測定等を推進してまいりますので、どうぞご期待ください。
   

特許技術

  • EMSメソッド®(遠隔電磁回転駆動)を実用化したユニークなレオメータシリーズ

  • EMSメソッド®(遠隔電磁回転駆動)の更なる進化を実現した遠距離遠隔回転駆動技術

  • コンティニュアスでの飛翔微小液体の高速変形から表面張力を捉えるシステム

  • オンデマンドでの微小液滴の基板上の濡れ・浸透・蒸発過程を捉える